オメガ OMEGA
世界最大の時計製造グループ「スウォッチ」グループの中で、圧倒的な存在で最も重要な役割を担うOMEGAオメガ。その歴史は、時計師ルイ・ブランが1848年にスイス北部の山岳都市ラショードフォンに時計工房を開設したのが始まりです。それまでの人の手による製造から、機械による自動化を進め、さらには世界で初めてパーツごとの分業方式を採用して生産規模を拡大していきました。
非常に多くのラインナップを擁するオメガのウォッチコレクションを、宝石広場では、最新の現行モデルからヴィンテージなど希少なモデル、メンズ&レディースの各サイズ、カラーバリエーション、新品/未使用/中古アイテムなど豊富に取り揃えております。
こちらの【シーマスター プラネットオーシャン 6000M ウルトラディープ】は、この時の挑戦のパートナーとして帯同したウルトラディープを一般市場に向けて製品化した6000mもの防水性能を誇るプロフェッショナルダイバーウォッチです。
ケース素材には通常のステンレスと比べて優れた強度と耐食性を備えたステンレス合金の新素材、O-MEGAスティールを使用。文字盤はグラデーションアラビアを採用しています。
ムーブメントにはスイスクロノメーター検定協会(COSC)の認定を受け、更にMETASにて8つの厳格なテストに合格したマスタークロメーターキャリバーの8912を搭載します。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはケース・ブレスがポリッシュで仕上げられた新モデル。
イエローゴールド特有の華やかさがお手元を演出します。
ヘリウムガスエスケープバルブを搭載した、本格ダイバーズクロノグラフです。
ダイアルには波を模したモチーフが描かれ、海との関連を強く感じさせます。
現行モデルはコーアクシャルエスケープメントを搭載していますが、こちらは通常のスイスレバー式です。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
東京オリンピック特別仕様として裏蓋にはTOKYO2020公式マークがエングレーブされています。
日本2020本のリミテッドモデル。
2022年1月に販売された日本正規品です。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
こちらの「スピードマスター 38mm」はユニセックスサイズのスピードマスターです。
インダイアルを一段下げることで立体的となったブラックダイアルはモダンな雰囲気を演出します。
ムーブメントには52時間パワーリザーブ、コラムホイール式のコーアクシャルキャリバーの3330を搭載します。
2022年7月に販売の日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ケースはレッドゴールドで作られていますが、文字盤にはアプライドのローマインデックスを採用することで華美になりすぎず、落ち着きを感じさせます。
ムーブメントにはレッドゴールド製のローターとブリッジが美しいキャリバー8501を搭載しており、サファイアケースバックからご覧になれます。
こちらはベゼルをブリリアントカットのダイヤモンドで豪華に装飾したモデルです。
ケース素材にはレッドゴールドを採用しています。
恒星がその一生を終える時に大爆発する「超新星:SUPERNOVA」と呼ばれる現象がありますが、ブラウン文字盤上の模様は、そのスーパーノヴァを表現したもの。
ケースから流れるようなラインで繋がったストラップもとても上品です。
こちらはピンクゴールドケースの豪華かつユニークなモデルです。
ムーブメントにはオメガの誇るコーアクシャルキャリバーの8501を搭載し、グラスバックからご覧になれます。
数ある金無垢の時計の中でもかなりの重量級で、またベゼルにはダイヤセッティングが施されていますので、腕につけたときの存在感は抜群です。
洒落が効いたスポーツウォッチとしていかがでしょうか。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、並列に配された2つの香箱を搭載するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられたムーブメントをご覧になれます。
2011年12月に販売の並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
作りの良さと比較的お求め安い価格により、時計初心者の方から世界を代表するスパイまで、幅広く支持されています。
こちらはユニセックスサイズのステンレスベゼルモデル。
当店でのオーバーホールを行っております。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたセラミックを採用し、ベゼルのスケール部分には白さと耐久性向上の為に新たにホワイトエナメルを採用。
また、文字盤には初代モデルにあった波模様を復活させています。
シースルーバックから覗く美しいムーブメントには、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
2022年10月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の洗浄を行っています。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたセラミックを採用し、ベゼルのダイビングスケール部分には白さと耐久性向上の為に新たにホワイトエナメルを採用。
また、文字盤には初代モデルにあったレザー加工で波模様を復活させています。
シースルーバックから覗く美しいムーブメントにはスイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー8800を搭載します。
2022年8月に販売の並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っています。
ダイヤルにはチェッカーフラッグをイメージした柄がプリントされています。
裏蓋にはシューマッハのサインが刻印され、スペシャルモデルであることをアピール。
オレンジと赤で彩られたダイヤルもスポーティーで素敵です。
2001年2月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホール済みです。
文字盤にあしらわれた豪華ヨットのウッドデッキをイメージしたチークコンセプトはそのままに、ムーブメントには新たにMETAS認定マスタークロノメーターのコーアクシャルキャリバー8800を搭載します。
パワーリザーブは55時間確保され、耐磁性能は15000ガウス、防水性能も150mあり安心してお使い頂けるモデルです。
2018年4月に販売された並行輸入品。
当店でオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
日付調整は年にたった一度、3月1日に行うだけで済むというプチコンプリケーションモデルです。
オメガ自慢のコーアクシャル脱進機を搭載したムーブメントは、脱進機のヒゲゼンマイにシリコン素材を採用します。
シリシウムと呼ばれるこの素材は磁気の影響を受けない為、磁気を帯びたものを近付けても動作が乱れることがありません。
日常的に強い磁気が飛び交う現代の環境において、とても使い易く実用的な一本です。
星座を意味するこのラインは、ヌーシャテル天文台での数々の精度コンクールで圧倒的に優秀な成績を収めるなど、栄光の歴史に彩られています。
こちらはオメガが開発したコーアクシャルキャリバー8500を搭載した一本。
このキャリバーは7年もの年月をかけて開発をされ、オメガ自慢のコーアクシャル脱進機だけでなく、2つの香箱を備え60時間ものパワーリザーブを確保したこだわりのキャリバーです。
ケースはシースルーになっていますので、美しく仕上げられたキャリバー8500の動きを楽しむことができます。
時計の心臓部であるヒゲゼンマイにシリコンを採用し、長時間パワーリザーブに対応するためにツインバレルを搭載するなど、最新のテクノロジーが込められた新世代のシーマスターです。
ベゼルプレートはブルーセラミックで作られており、耐食性と耐傷性に優れています。
600mもの防水性能を備えているにも関わらず、シースルーバックを採用しているのも時計ファンには嬉しいポイントではないでしょうか。
オメガを代表するテクノロジー「コーアクシャルエスケープメント」はもちろん、並列に配された2つの香箱を搭載するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
ケースはシースルーバックになっており、そのムーブメントを眺めることもできます。
ブラウンのクロコダイルストラップも高級感がありフォーマルな装いでも活躍する1本です。
ほとんどの耐磁時計は、ムーブメントを軟鉄製インナーケースで囲んで耐磁性を得ていますが、この時計では物理的に磁力を帯びる可能性がある鉄製のパーツを排除。
「ニヴァガウス(Nivagauss)」と命名された新素材に置き換えることで、15000ガウスという従来品の15倍もの耐磁性能を達成しています。
いたるところに磁力が飛び交う現代、機械時計好きに心強い一本ではないでしょうか。
ブラックセラミックタキメーターベゼルを採用した2カウンタークロノグラフです。
3時位置には同軸のクロノグラフ積算計を設け、12時間までの経過時間を時間を読むように知ることが出来ます。
ムーブメントにはMETAS(スイス連邦計量・認定局)にて8つの厳格な検査に合格し、マスタークロノメーターの認定を受けた60時間パワーリザーブのキャリバー9900を搭載します。
チェッカーフラッグを模したデザインのミニッツトラックとオレンジ針がカーレースを連想させます。
2000年に1999本限定で発売された日本限定モデルです。
裏蓋にはメーテルの横顔と、松本零士氏のサインが刻印されています。
幼いころに機械の体になりたかった方、ネジでも良いから不死になりたい方にお勧めします。
当店でのオーバーホール済みです。
イエローのダイヤルはその後の数あるスピードマスターのバリエーションでもほとんど見ません。
スピードマスターマニアの方いかがでしょうか?
当店にてオーバーホール済みです。
ストラップは社外品にて交換済みです。
300mの防水性能とヘリウムガスエスケープバルブを搭載した、プロフェッショナルダイバーウォッチです。インデックスや針は太めに設計されており、水中に於いても視認性は良好です。
また、短針を一時間単位で早送りすることが可能ですので、海外に行かれた際にも瞬時に時刻調整ができます。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
ガラスの裏に傷があります。
文字盤とダイビングベゼルには耐久性に優れたブラックセラミックを採用し、文字盤にはシーマスターの初代モデルにあったレーザー加工の波模様を復活させています。
3時位置のクロノ積算計は時・分針が同軸にセットされており、時間を読み取るように経過時間を知ることができます。
サファイアケースバックから覗くムーブメントには、15,000ガウス以上の超高耐磁性能を持ち、スイス連邦計量・認定局(METAS)が認定したマスタークロノメーターのキャリバー9900を搭載します。
こちらは2023年1月に当店にて販売した並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
日付調整は年にたった一度、3月1日に行うだけで済むというプチコンプリケーションモデルです。
オメガ自慢のコーアクシャル脱進機を搭載したムーブメントは、脱進機のヒゲゼンマイにシリコン素材を採用します。シリシウムと呼ばれるこの素材は磁気の影響を受けない為、磁気を帯びたものを近付けても動作が乱れることがありません。
日常的に強い磁気が飛び交う現代の環境において、とても使い易く実用的な一本です。
印象的なダイアルは、“チークコンセプト”と呼ばれ、高級ヨットのウッドデッキを模したものになっています。
ムーブメントはクロノメーター認定の55時間パワーリザーブのキャリバー8612を搭載。
オメガを代表するテクノロジー“コーアクシャルエスケープメント”はもちろん、シリコン製ヒゲぜんまいを採用するなど、オメガのこだわりに満ちたキャリバーです。
1957年に発表された初代シーマスター300の外観を忠実に再現致しました。
現代のテクノロジーにより、オリジナルモデルと比べて実用性ははるかに向上。
オールドオメガファンの方はもちろんですが、その完成されたデザインは、最近のファンにも魅力的ではないでしょうか。
2017年3月に販売の並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ヘリウムエスケープバルブを装備し、300mの防水機能を誇る本格派のダイバーズウォッチです。
精悍な印象のブラックダイヤルに、ホワイトゴールド製の回転ベゼルで高級感もプラスしています。
2017年9月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
シンプルが故に装いや場所を選ばず使え、機械式時計の初心者から上級者まで幅広い方からの支持を得ています。
2005年1月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ホワイトエナメルのダイビングスケールが付いたブルーセラミックベゼルを備え、サファイアクリスタル製のケースバックには東京2020オリンピックのエンブレムの特別なプリントが施されています。
ムーブメントには55時間パワーリザーブ、METAS認定のマスタークロノメーター8800を搭載します。
2021年6月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
こちらはステンレスとイエローゴールドのコンケースで、ベゼルとスーパーノヴァ模様が施された文字盤にダイヤモンドをセッティングした、フェミニンで豪華なモデルです。
直径27mmのケースには、オメガの誇る高精度なクォーツムーブメントのCal.1376を搭載しています。
オメガ(OMEGA)とは
1894年に高精度の「19型キャリバー」が完成。このキャリバーは「究極の」という意味を込めて、ギリシャ語の最終文字から「オメガ」と命名され、1903年には社名として採用されました。
社名変更後もさらなる発展を遂げ、一瞬の究極の精度が要求されるオリンピック公式時計を、1932年のロサンゼルス大会から担当。その後も他のブランドよりも圧倒的に多く公式時計を担当し、全世界に「高精度のオメガ」の名声を轟かせます。そして、1957年に初代が誕生したクロノグラフモデル「スピードマスター」は、NASAの宇宙計画で採用され、月面で時を刻んだ時計として、唯一無二の存在となっています。1948年の誕生から常に進化し続けるプロフェッショナルダイバーズウォッチの「シーマスター」、星座を意味する高精度なスタンダードコレクション「コンステレーション」、エレガントかつ洗練されたテイストの「デ・ヴィル」コレクションも、誕生以来あらゆる世代で人気を集めています。
オメガ(OMEGA)の代表的なシリーズ
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スピードマスター
月から還った伝説のクロノブラフ
1969年のアポロ11号の月面着陸にNASA公式時計として同行し、“人類と共に月面に降り立った初めての時計“としても有名な、オメガを代表する「スピードマスター」。
1957年の初代モデルから続く不変のスタイルで、限定版やメモリアルモデルが数多くリリースされ絶大な人気を誇る手巻き式の「スピードマスター プロフェッショナル」と、幅広いサイズやカラーバリエーションで現代的にアレンジされた「スピードマスター レーシング」などの自動巻き式の「スピードマスター オートマティック」の2つに分類されます。 -
シーマスター
スパイも愛した高性能ダイバーズ
オメガのダイバーズウォッチ「シーマスター」は、原点とも言えるブルーのアルミベゼルからブラックセラミックベゼルへ変更され高級感がアップした「ダイバー300M」と、1948年誕生の初代モデルを現代的なスペックで復刻した「シーマスター300」が宝石広場での売れ筋モデルです。
他にも、ビジネスシーンにもマッチするスタイリッシュで上品なダイバーズウォッチ「アクアテラ」、ハイスペックなハイテクダイバーズウォッチ「プラネットオーシャン」などオメガらしい機能性と革新性に優れたダイバーズウォッチが展開されています。 -
コンステレーション
ハイレベルなスタンダードウォッチ
シンプルながらオメガの革新性を備えたスタンダードコレクション「コンステレーション」。
クォーツ式ムーブメントを搭載した小ぶりなケースサイズのレディースモデルを中心に、高性能なコーアクシャルマスタークロノメーターの自動巻き式ムーブメントを搭載したメンズやユニセックスサイズも展開。
アニュアルカレンダーを備えた上位機種「グローブマスター」や、豪華なゴールド素材のラグジュアリーモデル、シェルやダイヤモンドで装飾された華やかなモデルなど、迷うほど充実したラインナップが最大の魅力です。 -
デ・ヴィル
オメガ流ドレスウォッチ
オメガが誇る上質なドレスウォッチコレクション「デ・ヴィル」。
クォーツ式ムーブメントからコーアクシャルマスタークロノメータームーブメントまで幅広いラインナップの「プレステージ」、華やかで気品あふれるレディースモデル「レディマティック」、美しいフォルムのケースにクラシカルな文字盤が組み合わされた「トレゾア」の3モデルで展開。
宝石広場の注目モデルは2018年からスタートした「トレゾア」で、様々なシーンに対応する上品でモダンなスタイルが多くの支持を集めています。
オメガについての豆知識
- ウルトラ警備隊正式採用
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1967年に放映された円谷プロダクションによる『ウルトラセブン』では主人公のモロボシ・ダンやウルトラ警備隊が「スピードマスター プロフェッショナル」を着用し、1971年の『帰ってきたウルトラマン』でも地球防衛組織MATが着用しています。さらに、2018年にはスペシャルタイムピース「スピードマスター スピーディ チューズデー ウルトラマン」が2012本限定でリリースされ話題となりました。
- ミハエル・シューマッハ
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F-1ドライバーのミハエル・シューマッハが以前からオメガの大ファンである事をテレビ番組で知ったオメガの社員が個人スポンサーのオファーをし、契約されました。
その後もシューマッハはスピードマスターを愛用しているだけでなく、現役時代はもちろん、引退後もその偉業を称えて記念限定モデルが発表されました。 - ジェームズ・ボンド
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1995年公開の映画「007 ゴールデンアイ」からジェームズ・ボンドへのサポートが始まり、2021年公開のシリーズ第25作目「007 ノー・タイム・トゥ・ダイ」まで全9作でオメガの時計を着用しています。
機能性に優れたタフなダイバーズウォッチ「シーマスター」で、ジェームズ・ボンドが挑む過酷で危険なミッションをサポートしています。 - ジャック・マイヨール
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伝説のプロダイバー、ジャック・マイヨールとオメガが共同開発した『シーマスター120』。81年、このモデルを装着してジャック・マイヨールがイタリア、エルバ島沖で無呼吸潜水101mという当時の世界記録を樹立しました。
オメガの歴史
- 1848年
- 時計師ルイ・ブランがスイスのラショードフォンに時計工房を開設。
- 1879年
- ルイ・ブランが死去。セザール・ブランが経営に参加。
- 1882年
- 本社をビールに移動。
- 1894年
- キャリバー『オメガ』を製作。
- 1903年
- 『OMEGA』が社名に正式に採用される。
- 1930年
- SSIHグループを結成する。
- 1965年
- スピードマスターがアメリカ航空宇宙局(NASA)の公式腕時計として採用される。
- 1983年
- スウォッチグループの前身にあたるSMHグループを結成する。
- 1999年
- 独立時計師であるジョージ・ダニエルズが開発したコーアクシャルと呼ばれる新機構を採用。これにより機械式時計の心臓部である調速機構との動力伝達を果たす脱進機機構における摩擦を大幅に低減した。


















































こちらは珍しい日本限定モデル「3211-32」です。
特徴はシルバーダイヤルにブルーの差し色を使っていることで、500本が生産されたとされております。
2008年9月に販売された品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行っています。