ロレックス GMTマスターII (中古) 7/13ページ

ロレックスGMTマスター(中古)

ロレックス GMTマスターII GMT MASTER II

世界中を飛び回るパイロット達からの要請を受け開発された、2つのタイムゾーン表示を可能にした、プロ仕様のスポーツモデル「GMTマスター」。

2つの時間帯を表示可能な「GMTマスターI」は、1955年に登場した初代モデル「6542」と、1960年から約20年間も生産された二代目「1575」、精度とクオリティーが高められた「16750」、1999年頃まで生産された最終モデル「16700」まで、どのモデルも入手困難で高い人気を集めています。そして1983年には、3つの時間帯が表示可能な「GMTマスターII」の初代モデル「16760」がデビューしました。各部のクオリティーが高められた二代目「16710」は、さらにブラッシュアップされ2007年に現行モデル「116710」へと進化しましたが、青と赤の”ペプシダイアル”や、黒と赤の”コークダイアル”と言った「GMTマスター」を象徴する人気カラーの2トーンベゼルは、不採用となってしまいました。しかし、2013年に黒と青の2トーンベゼルを採用した「116710 BLNR」が、2014年にはホワイトゴールドケースに青赤ベゼルが組み合わされた「116719 BLRO」が追加されました。そして、2018年には、黒と茶色の2トーンベゼルを備えた「126711 CHNR」と「126715 CHNR」、人気の青赤ベゼルにステンレス素材ケースとジュビリーブレスレットが組み合わせた「126710 BLRO」がラインナップに加わりました。

グローバル化が進む現代において、異なる場所の時刻が一目で判る機能性に優れたタイムピースとして、どの年代のモデルも非常に高い人気を集めています。

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中古ロレックス GMTマスターIIの販売で宝石広場が選ばれる理由

  • 現行モデルから生産終了モデルまで選べる

    中古ロレックスの魅力は、現行モデルだけでなく、すでに生産が終了したモデルや旧型リファレンスも選択肢に入ることです。
    サブマリーナー、GMTマスター、エクスプローラー、デイトジャストなど、同じシリーズでも年式や仕様によって印象は大きく変わります。
    宝石広場では、多彩な中古ロレックスを取り扱っており、デザイン・価格・コンディションを比較しながらお選びいただけます。

  • 同じモデルでも状態や価格を比較しながら選べる

    中古ロレックスは、同じモデルでも年式やコンディション、付属品の有無などによって価格や印象が変わります。
    宝石広場では、同一モデルの中古品を複数取り扱うこともあり、状態や価格を比較しながらご希望に合う一本をお選びいただけます。
    「できるだけ状態の良い個体を選びたい」「予算に合わせて比較したい」という方にも、中古ロレックスは検討しやすい選択肢です。

  • 自社技術者によるチェック・メンテナンス体制

    中古ロレックスは、外装状態や内部機械のコンディションによって安心感が大きく変わります。
    宝石広場では、自社の技術者が商品の状態を確認し、必要に応じてメンテナンスを行ったうえで販売しています。
    高額な中古ロレックスを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。

  • 長年の取扱実績による豊富な知識

    宝石広場では、渋谷で30年以上にわたり、ロレックスをはじめとする高級時計を数多く取り扱ってきました。
    中古ロレックスは、年式や仕様、コンディションによって選び方が変わるため、豊富な取扱実績が重要です。
    これまでに培った知識をもとに、お客様が安心して一本を選べるようサポートしています。

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