オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
こちらはケース径が39mmのモデルになります。
自社開発ムーブメントのCal.3120を搭載。
シースルーバックからは巻き上げ効率の高い22金ローターや、テンプの安定性を高める両持ち軸受けなどがご覧いただけます。
2010年12月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと仕上げを行なっております。
スイス人企業家エルネスト・ベルタレッリ率いるヨットチーム“チーム・アリンギ”の公式パートナーとなり、ヨットレースの世界最高峰であるアメリカズカップへの挑戦を記念して作られたのが、この「ロイヤルオーク チーム アリンギ」です。
アリンギ限定のマークが印象的ですね。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
こちらはホワイトゴールド製ケースとブレスレットの表面に鍛金技法でつや消し加工が施された「ロイヤルオーク フロステッドゴールドです。
文字盤にはグランド・タペストリー模様のシルバーダイアルを採用します。
自社製自動巻きキャリバー3120を搭載し、シースルーバックからはその美しい仕上げが施されたムーブメントがご覧になれます。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
2017年3月に販売された日本正規品。
メーカーでのコンプリートサービスを行っております。
こちらは通好みの通称「ジャンボ」と呼ばれるモデルです。
ロイヤルオークのファーストモデルをオマージュして作られ、ムーブメントは時計好きにはたまらない、超薄型ムーブメントのCal.2121を搭載しています。
ファーストモデルにも搭載されていたこのキャリバーは、ジャガー・ルクルトで開発され、オーデマピゲ、ヴァシュロン・コンスタンタン、パテック・フィリップのみに搭載される高級機です。
ロイヤルオークファンの方いかがでしょうか?
保証書によると2008年7月に販売された並行輸入品。
当店にてオーバーホールと仕上げを行っています。
ムーブメントはクォーツ式を採用。
ケースの厚みが抑えられており、フォーマルな装いにも重宝しそうです。
定番モデルとして長い歴史を持つロイヤルオーク、飽きずに長くお使いいただけるのではないでしょうか。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
こちらは鮮明なスレートグレーのダイアルで、シックでスポーティーな雰囲気に仕上げられています。
保証書によると2016年12月に販売された並行輸入品。
今回販売するにあたり、当店でのメンテナンスと外装仕上げを施しました。
ベゼル12時位置に打痕があります。
ストラップは新品の純正品と交換いたしました。
それまでの高級時計の常識を覆したこのシリーズは、エポックメイキングなモデルとして今日まで世界中で愛されています。
こちらの「ロイヤルオーク オフショア」は、そのスポーティーな面を更に押し出したモデル。
ケースは珍しいチタン製です。
2009年12月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
こちらのブティック限定モデルのブルーダイアルの【15500ST.OO.1220ST.01】は、前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.4mmとなっており厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載します。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本ではないでしょうか。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの【ロイヤルオーク クロノグラフ】です。
こちらはケース径38mmで男性だけでなく女性も魅了するユニセックスサイズのクロノグラフです。
ムーブメントには40時間パワーリザーブの自動巻きキャリバー2385を搭載します。
スポーティーな佇まいではありますがエレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
こちらはマリンブルーセラミックベゼルを採用し、ラバーストラップにはブルー・カモフラージュを合わせたブティック限定400本のオフショアクロノです。
モデルチェンジによりサイズが大きくなっただけではなく、これまではラバーパーツを用いていたベゼルやリューズ、プッシュボタンに新たにセラミックを採用したことにより、経年劣化を気にしなくても良い仕様となりました。
またプッシュボタンの形状も再設計されており、押し心地が改良されました。
シースルーバックからは50時間パワーリザーブのキャリバー3126/3840がご覧になれます。
モデルチェンジによりサイズが大きくなっただけではなく、ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
メーカーでのオーバーホールを行っています。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらは程よいサイズ感のピンクゴールド製41mmケースにブルー・グランド・タペストリーダイアルを合わせ、さらにストラップには鮮やかなブルーアリゲーターを採用した一本。
ムーブメントには40時間パワーリザーブで一方向巻き上げ式のキャリバー2385を搭載。
スポーティーな印象ではありますが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
こちらはケース径が39mmのモデルになります。
自社開発ムーブメントのCal.3120を搭載。
シースルーバックからは巻き上げ効率の高い22金ローターや、テンプの安定性を高める両持ち軸受けなどがご覧いただけます。
2016年4月にメーカーオーバーホール済み。
当店でのメンテナンスと仕上げを行なっております。
ムーブメントは手巻式を採用しています。
ピンクゴールド製のケースにブレゲ風のアラビア数字を合わせ、なかなか艶を感じさせる一本です。
2012年1月販売の日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
当店オリジナルストラップと交換しております。
こちらはユニセックスのクォーツモデルです。
クォーツならではのケースの薄さもありエレガントな雰囲気ですね。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
こちらはそのデュアルタイムモデルです。
ギョーシェが刻まれたダイヤルには、デイト、第二時間帯、パワーリザーブインジゲーターが配置されています。
2006年8月に販売された並行輸入品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはロイヤルオーククロノグラフの誕生から20周年を記念して発表された、ブラック/シルバーのツートーンダイアル。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
当店でのオーバーホールと外装仕上げ済みです。
ベゼルとリューズ&プッシュボタンに耐傷性に優れたブラックセラミックを使用したニューモデルです。
ブラックメガタペストリーダイアルとレッドカラーのクロノ針がスポーティで力強い印象です。サファイアケースバックからは、彫金が施されたK22ゴールド製ローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
リューズとプッシュボタンには耐傷性・耐久性に優れたブラック・セラミックを採用します。
シガーブラウン・メガタペストリ−ダイアルにカリビアンブルーのカウンターとインナーベゼルを合わせた「ハバナスタイル」が特徴です。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメントの3126/3840がご覧になれます。
ムーブメントは手巻き式を採用。
巻き心地の良さはさすがオーデマ・ピゲですね。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは宝石広場オリジナルクロコストラップに変更しております。
尾錠は18金製の純正品が付いています。
ムーブメントはクォーツ式を採用。
ケースの厚みが抑えられており、フォーマルな装いにも重宝しそうです。
定番モデルとして長い歴史を持つロイヤルオーク、飽きずに長くお使いいただけるのではないでしょうか。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ケースに使用されている「フォージドカーボン」はオーデマ ピゲによって初めて時計製作に採用され、ベゼルにはスペースシャトルの耐熱材に使われる「セルメット」を採用、高い耐衝撃性と耐熱性、そして耐腐食性を誇ります。
セルメットのダークグレーと、フォージドカーボンのブラックの対比が面白いアクセントになってしており、思わず見入ってしまう雰囲気たっぷりの一本です。
世界限定500本のリミテッドモデルで2013年2月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ベゼルとケースに小傷が有ることをご了承下さい。
後継モデルはサイズアップされましたが、こちらもオンオフ使いやすく、バランスの良さでは引けを取りません。
今回入荷のこちらは最近人気急上昇しているブルーダイヤル。
初代から続くロイヤルオークのイメージカラーです。
メーカーにてオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ブレスレットに若干のノビが有ることをご了承下さい。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
こちらのカラーは、世界400本のみ生産されたブティック限定モデル。
ムーブメントには50時間パワーリザーブ、両方向巻き上げ式の自社製キャリバー3124/3841を搭載。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すステンレスケースは、ダイバーズウォッチでありながら高級感もあり、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
ギャランティーによると2016年10月販売の並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げ済みです。
ガラスコーティング面に微細な傷が有ることをご了承下さい。
こちらはセラミックとチタン、ピンクゴールドの3種類の素材を使用した世界300本のリミテッドモデル【ロイヤルオーク オフショアクロノ プライド・オブ・ジャーマニー】です。
シースルーバックから覗くブラック・セラミック製ローターには、ブランデンブルグ門のエングレービングが施されています。
ブランデンブルグ門はドイツの首都ベルリンにある門で、1788年から1791年に掛けてプロイセン王国の凱旋門として建てられ、現在では東西ドイツ統合の象徴とされています。
39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
2014年9月に販売された並行輸入品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ガラスに小傷が有ることをご了承下さい。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
搭載されるムーブメントは22Kゴールド製ローターの自社開発ムーブメント、「Cal.3120」。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストをなすステンレスケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
リューズに若干の摩耗がございます。
このCal.3126/3840は、Cal.3120をベースにクロノグラフモジュールを積んだクロノムーブメント。
今までのルクルト製キャリバーも定評がありましたが、やはり自社一括生産というのは、うれしいポイントではないでしょうか。
今回入荷のこちらは、2011年に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ブレスに若干のノビ、ベゼルに当て傷が有ることをご了承下さい。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
ムーブメントには60時間パワーリザーブ、両方向巻き上げ式の自社製キャリバー3120を搭載。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すステンレスケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
写真のホワイトラバーの他にブルーラバーのスペアストラップも付属します。
ムーブメントは手巻式を採用しており、せっかく世界三大メーカーの時計を持つのであれば、という方にお勧めします。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ガラスに小傷が有ることをご了承下さい。
ベルトは宝石広場オリジナルストラップに変更しております。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらは一世代前の41mm径のモデル。
サイズバランスが良く、現行型より好きだという方も多いモデルです。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
-
人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















ジャズ・ミュージシャンとしてだけではなく、音楽プロデューサー、作曲家、編曲家としても名高く、グラミー賞をはじめとする数々の音楽賞を受賞。
マイケル・ジャクソンと共同プロデュースした「スリラー」は売上世界一のギネス記録になっています。
こちらは個性的なデザインが特徴のオーバルモデル「ミレネリー」を元にデザインされた、彼のリミテッドモデル。
世界限定500本が販売されました。
当店でのオーバーホール済み。
ケースは仕上げができない仕様の為、使用キズが有ることをご了承下さい。
ストラップに使用感があります。