オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
クラシカルなデザインですが、スポーティーな要素も兼ね備えた、フォーマルなスタイルに良く似合う一本だと思います。
なかなかにレアなモデルですので、気になる方はお早めに。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのアリゲーターストラップと交換しています。
裏蓋に打痕があります。
こちらはレディースサイズのクォーツモデル。
少し丸みを帯びたデザインのこちらは流通量の少ないモデルです。
ちょっと変わったロイヤルオークをお探しの方にお勧めします。
当店にてメンテナンス済み。
薄く作られたケースはクォーツならではです。
保証カードは販売日が未記入のタイプ。
メーカーオーバーホールと当店での外装仕上げを行っています。
ベゼルに傷があります。
サイズが大きくなっただけではなく、ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
交換用の純正ストラップが付属します。
ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
イエローゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店でのオーバーホール済み。
少し長めのバーインデックスが繊細なハンドが印象的です。
ムーブメントは手巻式のCal.2003を搭載。
名機とされるジャガールクルトのCal.803を自社調整したキャリバーです。
今回販売するにあたり当店にてオーバーホール済み。
尾錠は純正ですが後年のものだと思われます。
サイズが大きくなっただけではなく、ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りが劣化しにくくなりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたムーブメントを見ることができます。
保証カードは販売日が分からない新しいタイプ。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
見られることを前提に設計されたCal.4101は、通常、裏側に配置されるテンプを表側に配置。
エスケープメントのガンギ車やアンクルの動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ローターの軸にはセラミックス製のボールベアリングを採用し、高い耐久性を実現。
ホワイトゴールドの8つのおもりを備えたジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより、精度にも拘った一本です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
こちらはマリンブルーセラミックベゼルを採用し、ラバーストラップにはブルー・カモフラージュを合わせたブティック限定400本のオフショアクロノです。
2018年に発表され大きなインパクトを残し瞬く間に完売しました。
保証カードは販売日が未記入のタイプ。
メーカーの指示により、スイスオーダーでムーブメントの交換をしております。
メーカー保証の維持のため、外装の仕上げを行っていないことをご了承ください。
こちらはそのフライバッククロノグラフモデル。
正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
シースルーバックからは垂直クラッチとコラムホイールで針飛び防止をした自社製ムーブメント“Cal.4401”を眺めることが可能です。
保証書は新しい販売日の記入の無いタイプ。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ガラスに使用傷が有ることをご了承ください。
正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
販売日が不明の新型保証書付き。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
こちらはグレーのグランドタペストリーダイアルです。
「15500ST」と比べ、「AP」のロゴがなく、アワーマークインデックスが長くなっています。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
当店でのメンテナンスと外装の洗浄済み。
ケースに打痕が有ることをご了承ください。
正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
シースルーバックからは垂直クラッチとコラムホイールで針飛び防止した自社製ムーブメント「cal.4401」を眺めることが可能です。
販売日が入らないタイプのギャランティーです。
当店でのメンテナンスと外装仕上げ済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換致しました。
こちらはスモークライトブラウン文字盤に、ラバーベルトも同色で合わせたモデルです。
ケースはシースルーバックになっていますので、70時間パワーリザーブの自社製キャリバーAP4401がご覧になれます。
外装ではラグ裏のボタンを押すとワンタッチでラバーを交換可能となりました。
保証カードは日付の入らないタイプですが、2025年にメーカーでのメンテナンスを行っています。
こちらはブラジルのF1ドライバー「ルーベンス・バリチェロ」とコラボレーションした世界1000本限定のリミテッドモデル。ブラジル国旗を思わせるカラフルなインダイヤルの針もポイントです。
ケースにチタン素材、ベゼルにセラミック素材を採用し、優れた耐久性を備えたタフな一本です。
2009年2月に販売された日本正規品。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
シースルーバックからはキャリバー4302を鑑賞可能。
販売日のわからない新型の保証書付き。
メーカーでのオーバーホールと当店での外装の洗浄を行いました。
そのスポーティーなスタイルは、ロイヤルオークのイメージを変え、世界的に人気を博しました。
こちらはホワイトゴールド製のダイヤモンドモデル。稀にみるゴージャスな一本です。
ギャランティーには2014年9月の日付記載がある日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ストラップは純正のストラップと交換いたしました。
1998年に98本のみ限定販売され、特徴的な鮮やかなブルーのダイヤルが目を惹きます。
メーカーでのオーバーホール済み。
付属のボックスはオーデマ・ピゲのものですが、このモデルのものではないことをご了承ください。
「スーパーソヌリ」の特徴として、ゴングとカシメがともにムーブメントから独立してセット。
ムーブメント本体とゴング、音が共鳴する空間と共鳴盤を別に置いているために音の反響を妨害しないシステムになっています。
普通のリピーターでは、音を共鳴させるべき空間に他のパーツが組み込まれているため、どうしても音量が小さくなりがち。
また、反響盤にあたる裏蓋に肌が当るため、そのことでも音が小さくなります。
それらの欠点をスーパーソヌリは解消。
高価なミニッツリピーターの存在感を一層際立たせます。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはロイヤルオーククロノグラフの誕生から20周年を記念して発表された、ブラック/シルバーのツートーンダイアル。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせフォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
2018年10月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っております。
こちらはケース径が39mmのモデルになります。
自社開発ムーブメントのCal.3120を搭載。
シースルーバックからは巻き上げ効率の高い22金ローターや、テンプの安定性を高める両持ち軸受けなどがご覧いただけます。
2008年8月に販売された並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げ済みです。
こちらは2代前の「15400ST」。
バランスの良い41mm径で、フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
保証書はプラスチックカードタイプの保証書。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
ベゼルに打痕がございます。
見られることを前提に設計されたCal.4101は、通常、裏側に配置されるテンプを表側に配置。
アンクルやエスケープメントのガンギ車の動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ローターの軸にはセラミックス製のボールベアリングを採用し、高い耐久性を実現。
ホワイトゴールドの8つの重りを備えたジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより精度にも拘った一本です。
2013年10月に販売された日本正規品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
現在見ても新鮮なデザインですが、70年代の昔から高級スポーツウォッチ界を牽引している息の長いモデルです。今回入荷したのは、豪華なピンクゴールド製のストラップモデル。
ケース径が41mmと大ぶりで、腕の上での存在感が光ります。
ピンクゴールドというと派手になりがちですが、落着きすら感じさせるのは、オーデマ ピゲならではでないでしょうか。
2014年5月に販売された正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
ホワイトゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店にてオーバーホール済み。
見られることを前提に設計されたCal.4101は、通常、裏側に配置されるテンプを表側に配置。
アンクルやエスケープメントのガンギ車の動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ローターの軸にはセラミックス製のボールベアリングを採用し、高い耐久性を実現。
ホワイトゴールドの8つの重りを備えたジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより精度にも拘った一本です。
2013年1月に販売された日本正規品。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
ストラップに使用感があります。
1940年代のヴィンテージを思わせるティアドロップ型のラグが素敵な一本です。
ムーブメントは、フレデリックピゲの「Cal.810」をベースとした「Cal.2085」を搭載します。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
ホワイトゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店でのオーバーホール済み。
そのオーバルケースはローマの「コロッセオ」から着想を得たと言われています。
オーデマ・ピゲがこの年代に良く使っていたアラビアダイヤルとの相性抜群です。
1999年12月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスを行っています。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの【ロイヤルオーク クロノグラフ】です。
こちらはケース径38mmで男性だけでなく女性も魅了するユニセックスサイズのクロノグラフです。
文字盤は「グランド・タペストリー」模様のルテニウム/シルバーカラーを採用し、ムーブメントには40時間パワーリザーブの自動巻きキャリバー2385を搭載しています。
スポーティーな佇まいではありますがエレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
2026年10月までの正規保証付き。
メーカーオーバーホールと当店での外装仕上げ済みです。
2019年に発表された「15500ST.OO.1220ST.03」は、前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.5mmとなり厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」に変更されました。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明です。
メーカーにてオーバーホールと外装仕上げを行いました。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















こちらは、ケース厚わずか8.85mmで着け心地抜群な【ロイヤルオーク エクストラシン トゥールビヨン】。ロイヤルオークとして初めてトゥールビヨンのみを搭載したモデルになります。
ムーブメントには約70時間のパワーリザーブを備えた手巻きトゥールビヨンのCal.2924を搭載。
タペストリーのブルーダイヤルとピンクゴールドの相性が良く、高級感を感じさせてくれる特別なロイヤルオークです。
2016年3月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
ガラスに傷があります。