オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの【ロイヤルオーク クロノグラフ】です。
こちらはケース径39mmでの女性を魅了するクロノグラフ。
ダイヤモンドがケースにふんだんにセットされ、お手元を華やかに演出します。
ムーブメントには40時間パワーリザーブの自動巻きキャリバー2385を搭載。
2015年5月に販売された日本正規品で、当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
ガラスに傷、インデックスに経年劣化が見られます。
「カーネギー」では珍しくベゼルとラグにダイヤモンドが施された一本。
イエローゴールドならではの高級感もあり、長くお使いいただけるのではないでしょうか。
ムーブメントは手間いらずのクォーツ式を採用しています。
当店でのメンテナンス済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換しています。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらは程よいサイズ感のピンクゴールド製41mmケースにブラウン・グランド・タペストリーダイアルを合わせ、さらにストラップにも落ち着いたブラウンクロコを採用した一本。
ムーブメントには40時間パワーリザーブでコラムホイール式のキャリバー2385を搭載。
スポーティーな印象ではありますが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
2020年3月に販売された品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行い、ストラップは純正のクロコストラップに交換をいたしました。
こちらは、ロイヤルオーク誕生50周年を記念して製造されたアニバーサリーモデル「15510ST」。
珍しいカーキグリーンダイヤルです。
「15500ST」と比べ、「AP」のロゴがなく、アワーマークインデックスが長くなっています。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店にてメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
こちらは落ち着きと高級感を感じさせるイエローゴールド製デイデイトムーンフェイズモデルです。
メーカーでのオーバーホール済み。
2016年発表の特許取得済みミニッツリピーター・スーパーソヌリ技術の極めて優れた音響性能を備えており、ホワイトゴールド製オクタゴン(8角形)のミドルケースをラウンドモデルに組み合わせたケースがアイキャッチとなった一本。
サファイアクリスタルガラスは、12時から6時に掛けて緩やかな曲線を描きますが、更に内側にもドーム型に仕上げることで見る角度により奥行き感のある独特な視覚効果を生み出しています。
ムーブメントはキャリバー2953を搭載。72時間のロングパワーリザーブを誇ります。
ケース素材にはセラミックを採用し、軽く強固な一本になっています。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたムーブメントをご覧になれます。
2013年11月に販売された日本正規品。
当店にてオーバーホールと外装の洗浄済みです。
1970年代に作られたと思われるヴィンテージモデルです。
この時代によく見られるシンプルなダイヤルが素敵ですね。
ムーブメントは手巻き式の2003/1を採用。
巻き心地の良さはさすがオーデマ ピゲです。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換しております。
見られることを前提に設計されたCal.4101は、通常、裏側に配置されるテンプを表側に配置。
アンクルやエスケープメントのガンギ車の動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ローターの軸にはセラミックス製のボールベアリングを採用し、高い耐久性を実現。
ホワイトゴールドの8つの重りを備えたジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより精度にも拘った一本です。
当店にてオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ガラスに小傷、ストラップに使用感、内箱に欠けが有ることをご了承ください。
ムーブメントは手巻き式を採用しています。
落ち着いた佇まいにより、長くご愛用になれるのではないでしょうか。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップはモレラート社のカイマンストラップに交換済みです。
こちらはグラン・タペストリーパターンのグレーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は37mmとなっていますので、41mmケースのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦めいたします。
22Kゴールド製ローターの自社製自動巻きキャリバー3120を搭載し、シースルーバックからはその美しい仕上げが施されたムーブメントをご覧になれます。
フォーマルな場だけでなくカジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
2017年7月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
オクタゴン(8角形)のミドルケースをラウンドモデルに組み合わせたケースがアイキャッチとなった一本。
サファイアクリスタルガラスは、12時から6時に掛けて緩やかな曲線を描きますが、更に内側にもドーム型に仕上げることで見る角度により奥行き感のある独特な視覚効果を生み出しています。
シースルーバックから覗くムーブメントには、8振動で70時間のロングパワーリザーブ、フライバッククロノグラフムーブメントのキャリバー4401を搭載します。
こちらのデイデイトモデルは、意外に数が少なくコレクションにも最適な一本。
タペストリー模様のダイヤルが素敵ですね。
当店でのオーバーホールを行っています。
こちらは2代前の「15400ST」。
バランスの良い41mm径で、フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
2013年10月に販売された日本正規品で、当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
今回入荷のこちらは独特な風合いのチタンモデル。
ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
保証書に販売日が入らないタイプの保証カード付き。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済み。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
搭載されるムーブメントは22Kゴールド製のローターの自社開発ムーブメント「Cal.3120」です。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すステンレスケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行っております。
ベゼルにセラミック素材が採用され、ベゼル周りの劣化を気にしないで済むようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングされたムーブメントを見ることができます。
2016年5月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装仕上げ済みです。
ムーブメントには手巻式のCal.K2001を搭載。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップに交換済です。
オーデマ・ピゲの創業者、ジュール・オーデマの名前を冠したコレクションです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられた手巻キャリバーを眺めることが可能です。
当店でのオーバーホールを行なっております。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換済みです。
こちらは、41mm径のピンクゴールドモデル。
スポーツラインという位置付けのロイヤルオークですが、フォーマルな場に似合いそうな雰囲気の一本です。
2017年6月に販売された日本正規品。
当店でのメンテナンスと外装仕上げを行っております。
シックなレクタンギュラーケースにブラックのアラビアダイヤルがスポーティーな雰囲気を与えています。
バックルは標準でDバックルが与えられており、使い勝手が良いのもお薦めポイントです。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
8時位置にガラス傷があります。
ダイヤルは「メガタペストリー」模様のブラックダイヤルに、ステンレススティールとブラックセラミックのケースを合わせ、フライバッククロノグラフを搭載しました。
当店でのメンテナンスと仕上げ済みです。
少し長めのバーインデックスが印象的です。
ムーブメントは手巻式のCal.2003を搭載。
名機とされるジャガールクルトのCal.803を自社調整したキャリバーです。
尾錠に刻印はありませんが、おそらくオリジナルではと思われます。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップと交換いたしました。
23.5mmの小ぶりなケースには手巻ムーブメントCal.2080を搭載しています。
2001年11月に販売されたセミヴィンテージモデルですが、今見ても新鮮さを失っていません。
2001年11月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホール済みです。
こちらは2021年にブティック限定モデルとして復刻された【ロイヤルオーク オフショアクロノグラフ 42mm】です。
文字盤はオリジナルモデルの「メガ・タペストリー」を目の細かい「プチ・タペストリー」に変更して、ムーブメントには自社製自動巻きフライバッククロノグラフを搭載します。
保証書に販売日が入らないタイプの保証カード付き。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
ホワイトゴールド製のケースとブレスレットは、上品な雰囲気の中に、金無垢ならではの重量感も味わえます。
当店でのメンテナンス済み。
ブレスレットはカットするタイプですので、調整には2〜3週間のお時間をいただきます。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、ムーブメントがキャリバー3120からキャリバー4308へと改良されました。
外装ではラグ裏のボタンを押すとワンタッチでラバーを交換可能となり、非常に便利な作りとなりました。
ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。 文字盤のメガタペストリーも目を引くデザインです。
ムーブメントはフレデリック ピゲ社の手巻式Cal.2080を搭載しています。
イエローゴールド製のケースにストレートの針を合わせ、クラシカルな雰囲気の一本です。
当店にてオーバーホール済み。
1999年11月に販売された日本正規品です。
ストラップはカシス製のアリゲーターストラップに交換いたしました。
こちらは文字盤にロイヤルオークシリーズの特徴でもある「メガ・タペストリー」模様のスモークライトブラウンを採用し、ラバーベルトも同色で合わせたオフショア。
ベゼルとプッシュボタンにセラミックを採用したことにより、経年劣化を気にせずご使用頂けます。ケースはシースルーバックになっていますので、70時間パワーリザーブの自社製キャリバーAP4401がご覧になれます。
外装ではラグ裏のボタンを押すとワンタッチでラバーを交換可能となり、非常に便利な作りとなりました。
ムーブメントには手巻式のCal.K2001を搭載。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップに交換済です。
こちらはリューズとプッシュボタンがブラックセラミックに変更されたモデルです。
アイボリーのメガタペストリーダイアルとブラウンのインダイアルがシックで落ち着いた大人の雰囲気を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
2015年11月に販売された日本正規品。
未使用のため、ムーブメントのチェックのみ行っており、ケースに保護シールが付いております。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















こちらは2018年に発表された世界100本限定の【ロイヤルオーク トゥールビヨン クロノグラフ オープンワーク】です。
こちらは機械式時計の三大複雑機構の一つ、トゥールビヨンとクロノグラフ機構を搭載したロイヤルオーク。ケースとブレスレットにはヘアライン仕上げが施された、硬く耐傷性に優れるブラックセラミックを採用します。
またオープンワークにつきましてもマニュファクチュールブランドらしくすべて時計職人の手作業にて超精密かつ美しく仕上げられており、サファイアケースバックから覗くムーブメントの仕上げについても『ものすごい』の一言です。
保証カードは日付の入らないタイプのため販売日は不明。
当店でのメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
ガラスに小傷と仕上げができない特性上、ケースに欠けブレスにスレが有ることをご了承ください。