オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
販売日の記載のない新型の保証書が付属。
当店でのメンテナンスと外装の洗浄を行っています。
ムーブメントは手巻式を採用しています。
1996年1月販売の並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
ムーブメントは名機Cal.2120を搭載。ジャガールクルト社のCal.920をオーデマ仕様として提供した自動巻きキャリバーです。リング状の薄型ローターは、21金の重みを利用し、効率よく巻き上げる作りになっています。このキャリバーを搭載したステンレスモデルは数が少なく珍しいと思います。
尾錠も純正でコレクションアイテムとしてもお薦めです。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
Cal.K2120は、オーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機。
金無垢の重みを利用し巻上げ効率を上げる為の重心を安定させる為にリング状にローターを加工しています。
ラグを無くした珍しいデザインのこちらは1970年代に作られていたモデル。
洒落た雰囲気の一本です。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
ブラックのダイヤルが印象的です。
ムーブメントには手巻式のCal.K2001を搭載。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
2019年に発表された「15500OR.OO.D002CR.01」は前モデルと同様に41mmケースを採用。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本ではないでしょうか。
保証書は販売日の記載のない新しいタイプ。
当店でのメンテナンスとメーカーでの外装の仕上げを行っています。
ストラップは新品の純正品と交換いたしました。
小ぶりなケースにセカンドタイムとパワーリザーブ、カレンダーを搭載した自動巻きモデルです。
ラグやベゼルの造形がエレガントな一本です。
当店にてメンテナンス済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
シンプルで過度な装飾をそぎ落としたデザインが特徴のシリーズです。
こちらは直径36mmのピンクゴールドモデルで、パワーリザーブインジケーターとカレンダーを備えます。
ケースバックからは丁寧に仕上げられた手巻きムーブメントがご覧になれます。
当店でのオーバーホールと外装仕上げ済み。
ダイヤルの経年劣化とガラスに小傷が有ることをご了承ください。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
ノベルティとして生産されたもので26470ST.OO.A027CA.01の文字盤を忠実に再現しています。
フェイクのリューズやプッシュボタンは動かないのはご愛敬。
細部にこだわった故とお許しください。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品です。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
搭載されるムーブメントは22Kゴールド製のローターの自社開発ムーブメント「Cal.3120」です。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すステンレスケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店でのメンテナンスと洗浄を行っております。
ベゼルに打痕が有ることをご了承ください。
ストラップは純正新品のラバーストラップに交換済です。
ケースサイズを2mmサイズダウンさせたオフショアとなり、文字盤の「メガ・タペストリー」模様はそのままに、これまでは縦3つ目だったインダイアルの配置をバランスの良い下3つ目の配置に変更。
ムーブメントには40時間パワーリザーブ、コラムホイール式自動巻きムーブメントのキャリバー2385を搭載します。
ケースの素材は日常使いし易いチタン製となっておりますので、44mmオフショアが大きく感じられていたお客様におすすめです。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げ済み。
ギャランティーカードは販売日の記載のないタイプの新型となります。
2トーンのダイヤルが印象的です。
ムーブメントには手巻式のCal.2080を搭載。フレデリック ピゲ製のものを調整しています。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
こちらはリューズとプッシュボタンがブラックセラミックに変更された後のモデルです。
ブラウン・メガタペストリーダイアルとブラウン・ラバーストラップが、スポーティーで力強い印象を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施されたK22ローターが美しい自社製クロノグラフムーブメントがご覧いただけます。
2017年11月に販売された並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
こちらはピンクゴールドケースのストラップモデル。
スポーツラインという位置付けのロイヤルオークですが、フォーマルな場にも似合いそうな雰囲気の一本です。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っております。
ストラップは純正のストラップと交換を行いました。
2019年に発表された「15500ST.OO.1220ST.04」は前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.4mmとなり厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」に変更されました。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本ではないでしょうか。
モデルチェンジにより、39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
こちらはピンクゴールドケースのブレスレットモデル。
スポーツラインという位置付けのロイヤルオークですが、フォーマルな場に似合いそうな雰囲気の一本です。
2017年5月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ケース素材にはセラミックを採用し、軽く強固な一本になっています。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたムーブメントをご覧になれます。
2014年4月に販売された並行輸入品。
メーカーにてオーバーホールを行い、当店にて外装仕上げ・洗浄済です。
ベルトは純正のラバーストラップに交換いたしました。
ベゼルに欠け、ケースに小傷が有ることをご了承ください。
こちらはグラン・タペストリーパターンのシルバーダイアルが目を惹くモデルです。
ケース径は37mmとなっていますので、41mmケースのロイヤルオークが大きく感じられていたお客様にお薦めいたします。
22Kゴールド製ローターの自社製自動巻きキャリバー3120を搭載し、シースルーバックからはその美しい仕上げが施されたムーブメントをご覧になれます。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本です。
2017年2月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済みです。
そのスポーティーなスタイルは、ロイヤルオークのイメージを変え、世界的に人気を博しました。
こちらはプラチナ製のクロノグラフモデル。
ブティック限定で販売されていたようです。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げを行い、純正のストラップと交換しております。
こちらは一代前の「15400ST」。
バランスの良い41mm径で、フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
2012年8月に販売された並行輸入品で、メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げを行っております。
このCal.3126/3840は、Cal.3120をベースにクロノグラフモジュールを積んだクロノムーブメント。
やはり自社製というのは、時計ファンの心をくすぐります。
こちらは、「ボルケーノ(火山)」をイメージした鮮やかなオレンジが特徴的なモデル。
保証書に販売日が未記入の並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
少し長めのバーが印象的です。
ムーブメントには手巻式のCal.2003を搭載。
名機とされるジャガールクルトのCal.803を自社調整したキャリバーです。
オリジナルの尾錠・ストラップも残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
こちらはシルバー・グランドタペストリー/ブラックのツートーンダイアル。
ムーブメントには40時間パワーリザーブ、片方巻き上げ式のキャリバー2385を搭載します。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
メーカーにてオーバーホールと外装の仕上げ済み。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
程よいサイズ感のピンクゴールド製41mmケースにブルーのグランドタペストリーダイアルを合わせた一本。
ムーブメントには40時間パワーリザーブで一方向巻き上げ式のキャリバー2385を搭載します。
スポーティーな印象ではありますが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
こちらは前オーナー様がストラップ仕様からブレスレットに変更したモデルです。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店でのオーバーホールと外装仕上げを行っています。
内箱に欠けがあります。
ムーブメントは手巻式を採用しています。
ピンクゴールド製のケースにローマ数字を合わせ、なかなか艶を感じさせる一本です。
当店にてオーバーホールを行っています。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップに交換済です。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
41mmと程よいケース径がスポーティーな佇まいとエレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
ダイヤルカラーはロイヤルオークのイメージカラーのブルー。
なんとも言えない独特の風合いが有り、一度手に取って直に見ていただくと、その魅力がご理解いただけると思います。
2017年2月に販売された日本正規品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行なっております。
ケースに若干の使用傷が有ることをご了承ください。
2019年に発表された「15500OR.OO.1220OR.01」は前モデルと同様に41mmケースを採用。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
フォーマルな場だけでなく、カジュアルなスタイルにも良く似合い、あらゆるシーンで活躍してくれる一本ではないでしょうか。
保証書は販売日の記載のない新しいタイプ。
メーカーでのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
1960年代に作られたと思われます。
独特な形状のケースデザインはヴィンテージならではの雰囲気を漂わせています。
ホワイトゴールドケースに手巻きムーブメントを搭載。
当店でのオーバーホール済みです。
ストラップはカシス社製の新品ストラップに交換してあります。
こちらはケース素材にグレーセラミックを採用したモデル。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
保証書に販売日が入らないタイプの保証カード付き。
メーカーにてメンテナンスを行っております。
こちらはリューズとプッシュボタンにブルーセラミックを使用したモデルです。
ブルーのメガタペストリーダイアルとレッドカラーのクロノ針がスポーティーで爽やかな印象を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
メーカーでのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
デイ&ナイトや、第2時間帯がはっきりと読み取れるAPならではの作り。
ポインターデイト表示にパワーリザーブインジゲーターと、とても便利な機能も搭載されており、ワンランク上の時計をお探しの方にオススメです。
多機能でありながらも文字盤の配置はバランスが良く、スポーティエレガンスを充分に体現しています。
こちらは保証書に日付が未記入の並行輸入品。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
ストラップは純正のクロコストラップと交換いたしました。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















モデルチェンジによりサイズが大きくなっただけではなく、ベゼルにセラミックを採用したことによりベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
メーカーでのコンプリートサービス済みです。