オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、300mもの防水性能を誇ります。
ムーブメントには60時間パワーリザーブ、両方向巻き上げ式の自社製キャリバー3120を搭載。
サテン仕上げとポリッシュ仕上げがコントラストを成すステンレスケースは、ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
販売するにあたり、当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行っております。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの【ロイヤルオークオフショアクロノ】です。
こちらはケース径37mmでの女性を魅了するクロノグラフ。
ダイヤモンドがベゼルにセットされ、お手元を華やかに演出します。
ムーブメントには40時間パワーリザーブの自動巻きキャリバー2385を搭載。
ギャランティーカードは、販売日の日付けが入らない新しいタイプ。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げ済みです。
耐酸性が強く、耐触性に富んだ性質のタンタルは、独特の色と比重の重さも魅力的な素材。
そのタンタルを全面的に押し出した一本となっております。
当店でのメンテナンスを行っています。
オーデマ・ピゲの創業者、ジュール・オーデマの名前を冠したコレクションです。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられた手巻きキャリバーを眺めることが可能です。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップはカシス製アリゲーターストラップと交換いたしました。
こちらは【ロイヤルオーク コンセプトトゥールビヨン クロノグラフ オープンワーク】です。
機械式時計の三大複雑機構の一つ、トゥールビヨンとクロノグラフ機構を搭載したロイヤルオークコンセプト。
ケースにはサンドブラスト仕上げが施された、硬く耐傷性に優れ軽量なチタンを採用します。オーデマピゲが総力を挙げて制作した、コンセプト史上初めての自動巻きと云う点もポイントの一つです。
またオープンワークにつきましてもマニュファクチュールブランドらしくすべて時計職人の手作業にて超精密かつ美しく仕上げられており、サファイアケースバックから覗くムーブメントの仕上げについても『ものすごい』の一言です。
ムーブメントはクォーツを採用しています。
シンプルな2針でバーインデックスというオーソドックスな構成で飽きにくく、永くお使いいただけるのでは無いでしょうか。
当店にてメンテナンス済み。
ストラップはカシス製のカイマンストラップと交換しています。
そのオーバルケースはローマの「コロッセオ」から着想を得たと言われています。
こちらは、ダイヤモンドを438個、トータル約1.93カラットのダイヤモンドで飾ったレディースモデル。
ギャランティーは日付の入らない新しいタイプです。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
基本的に大きく変わっていませんが、細かな変更がなされており、ケース斜面に施される面が深く彫っている事により時計全体の立体感が、非常に強くなっております。
また、こちらのピンクゴールドモデルは、カーキグリーンのダイヤルが特徴。
独特な色気を持つ一本です。
未使用品ですが、クロノグラフに不良が見られたため、メーカーでのコンプリートサービスを行っています。
ベゼルにセラミック素材が採用され、ベゼル周りの劣化を気にしないで済むようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングされたムーブメントを見ることができます。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
こちらは、八角形のベゼル・文字盤のタペストリー模様をそのまま移したテーブルクロックです。
ロイヤルオークの50周年を記念して作られた限定品。
高価なテーブルクロックですが、リストウォッチでは数百万円のプライスですので、リーズナブルと言えるかも?
保証書に販売日が未記入の品。
未使用品でしたので当店にて動作確認を行ないました。
クラシカルなスタイルが素敵な一本です。
当店にてオーバーホール済み。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換いたしました。
そのクロノグラフバージョンが、こちらの「ロイヤルオーク クロノグラフ」です。
文字盤はシルバーカラーの「グランドタペストリー」ダイヤルを組み合わせられており、精悍な顔つきとなっております。
ケース径は程よいサイズの41mmで、スポーティーな佇まいですが、エレガンスも感じさせ、フォーマルな場にもよく似合うのではないでしょうか。
こちらは、ロイヤルオーク誕生50周年を記念して製造されたアニバーサリーモデル「15510」。
「15500」と比べ「AP」のロゴがなく、アワーマークインデックスが長くなっています。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
ベゼル・ガラスコーティングに傷があります。
秒針が変色しております。
ムーブメントには手巻式のCal.2003/1を搭載。
オリジナルの尾錠も残っており、コレクションとしても良いのではないでしょうか。
2001年10月販売の日本正規品。
今回販売するにあたり、当店にてオーバーホールを行いました。
ストラップはカシス製のカイマンストラップに交換済です。
こちらはケース径39.5mmのレディースモデルとなり、ピンクゴールドケースにはダイヤセッティングが施されます。
ムーブメントには手巻きキャリバー5201を搭載しており、通常は裏側に配置されるテンプを表側に配置。
アンクルやエスケープメントのガンギ車の動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより精度にもこだわった一本です。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行なっております。
こちらはケース径が39mmのモデルになります。
自社開発ムーブメントのCal.3120を搭載。
シースルーバックからは巻き上げ効率の高い22金ローターや、テンプの安定性を高める両持ち軸受けなどがご覧いただけます。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げ済み。
ブレスレットに伸び、裏側に凹みと文字盤に経年変色が見られます。
こちらはピンクゴールドケースを与えられた永久カレンダーモデル。
オーデマのイメージカラーのブルーダイヤルです。
新型の保証期間の記載のない保証カード付。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
スポーティかつエレガントなそのスタイルに、ダイヤを施されたベゼルが高級感をプラスしています。
ケースはシースルーバックになっておりますので、美しく仕上げられたムーブメントを鑑賞することが可能です。
メーカーでのオーバーホールと外装仕上げ済み。
モデルチェンジによりサイズが大きくなっただけではなく、ベゼルにセラミックを採用したことにより、ベゼル周りの劣化を気にしないですむようになりました。
ケースはシースルーバックになっていますので、22金ローターにグレーのメッキコーティングをしたローターを見ることができます。
保証書に販売日が入らないタイプの保証カード付き。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っております。
ムーブメントは手巻式のCal.2080を搭載しています。
クリーンでオーソドックスな雰囲気ですので、古びれず長くお使いいただける一本ではないでしょうか。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げ済み。
こちらは男女性別問わずご使用頂けるサイズのオートマチックモデル。
メーカーにてムーブメント交換を行っております。
アーカイブが付属しておりますが、データはムーブメント交換前の情報です。
Cal.K2120は、オーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機です。
ダイヤルだけではなくラグやベゼルもクル・ド・パリ仕上げを施された珍しい仕様になっています。
当店でのオーバーホール済み。
ストラップはバンビ社製のクロコストラップと交換いたしました。
そのオーバルケースはローマの「コロッセオ」から着想を得たと言われています。
こちらはベゼルをダイヤモンドで飾ったブラックダイヤルのレディースモデル。
ムーブメントはこだわりの自動巻きです。
ギャランティーには2016年8月に販売された記載があります。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行っています。
ストラップはモレラート社製のアリゲーターストラップに交換済です。
こちらはリューズとプッシュボタンにブルーセラミックを使用したモデルです。
ブルーのメガタペストリーダイアルとレッドカラーのクロノ針がスポーティーで爽やかな印象を演出しています。
シースルーバックからは、彫金が施された22Kローターが美しい自社製クロノグラフムーブメント3126/3840がご覧になれます。
保証書に販売日の記入のない並行輸入品。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
「Cal.K2120」はオーデマ・ピゲとパテック・フィリップとヴァシュロン・コンスタンタンのみが使用した超薄型の高級機です。
1990年代初頭の標準的なメンズサイズである約33mm径のカラトラバスタイルが大人の雰囲気を漂わせています。
1993年7月の販売品です。
当店でのオーバーホール済み。
こちらは、ロイヤルオーク誕生50周年を記念して製造されたアニバーサリーモデル「15510ST」。
「15500ST」と比べ「AP」のロゴがなく、アワーマークインデックスが長くなっています。
ムーブメントには、28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」を搭載しています。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店にてメンテナンスと外装の洗浄を行いました。
ムーブメントは手巻式Cal.K2001/1A を採用しています。
製造は1970年代だと思われますが、防水性を除けば普段使いも十分可能です。
当店にてオーバーホール済み。
ストラップは社外品ですが、尾錠は純正品です。
こちらは2015年に発表されたジャパンブティック45本限定の【ロイヤルオークエクストラシン トゥールビヨン】です。
ブラックのダイヤルが精悍な一本。
保証カードは日付の入らないタイプのため販売日は不明。
当店でのオーバーホールと外装の仕上げを行いました。
こちらは珍しい36mm径メンズサイズのオートマチックモデルです。
流通量は少なく、なかなかお目にかかりません。
1996年8月に販売された並行輸入品。
当店でのメンテナンスを行っています。
ロイヤルオークの特徴的なケースデザインはそのままに、ダイバーウォッチとして進化しています。
外装はラグ裏のボタンを押すとワンタッチでラバーを交換可能となり、非常に便利な作りとなりました。
ダイバーウォッチでありながら高級感もありますので、ダイビングシーン以外でもご満足いただけるのではないでしょうか。
文字盤のメガタペストリーも目を引くデザインです。
保証カードは、新型の日付の入らないタイプの為、販売日は不明。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行っています。
ガラスに欠け、ベゼルに当て傷が有ることをご了承ください。
2019年に発表された「15500ST.OO.1220ST.02」は前モデルと同様に41mmケースを採用しますが、15400STのケース厚が9.8mmだったのに対して、15500STは10.4mmとなり厚みが増しました。
ムーブメントには、15400STが21600振動で60時間パワーリザーブの「キャリバー3120」を搭載していたのに対して、15500STは28800振動で70時間パワーリザーブの「キャリバー4302」に変更されました。
また、少し幅が広がり太くなったアワーインデックスは外周部よりも少し内側に配置され、秒針はオープンワークが施されたスタイリッシュな針に変更されました。
保証書は日付が入らないタイプのため販売日時は不明。
当店にてメンテナンスと外装仕上げを行いました。
純正ボックスの外箱に破れた箇所があります。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















正面から見た時の視認性の良さは保ったまま、斜めから見たときは幾重にもラインが重なり合うという絶妙なラウンド処理が施されています。
シースルーバックからは垂直クラッチとコラムホイールで針飛び防止した自社製ムーブメント「cal.4401」を眺めることが可能です。
販売日が入らないタイプのギャランティーです。
当店でのメンテナンスと外装の仕上げを行いました。
ストラップは当店オリジナルのクロコストラップと交換しています。