オーデマ ピゲ AUDEMARS PIGUET
ジュール゠ルイ・オーデマはエドワード゠オーギュスト・ピゲと共に、複雑なメカニズムの時計を開発製造することを決めました。二人は時計づくりと精度を追求するアートへの強い情熱をもっており、それが今日もブランドの性格に生かされています。 一世紀を超えて未曾有の複雑時計をつくり続け、無二の技術力を今現在も継承する世界最高峰のマニュファクチュールです。スティールケースに八角形のベゼル、文字盤のタペストリー模様が特徴の代表作「ロイヤルオーク」、ロイヤルオークのスポーツ色をさらに強めた「ロイヤルオークオフショア」、楕円形の独特のフォルムが特徴的な「ミレネリー」、ドレスウォッチコレクション「ジュールオーデマ」などがあります。
モデルチェンジにより、39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
フォーマルな場だけではなく、カジュアルなスタイルにもよく似合い、あらゆるシーンで活躍してくれるのではないでしょうか。
こちらは手巻きモデルならではの薄いケースがエレガントな一本。
クラシカルな意匠の中に作りこみの良さが光ります。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられたキャリバーを鑑賞することが可能です。
こちらは手巻きモデルならではの薄いケースがエレガントな一本。
クラシカルな意匠の中に作りこみの良さが光ります。
ケースはシースルーバックになっており、美しく仕上げられたキャリバーを眺めることが可能です。
世界初のステンレス製プレステージ・スポーツウォッチ、
ロイヤルオークを発表。
以来、この時計の素晴らしいストーリーが
始まりました。
「ロイヤルオーク オフショア」は
ロイヤルオークのスポーティーな一面を強調したモデル。
ピンクゴールドの色味がとても美しく、
大人の色気を感じさせる一本です。
ベゼルにセラミック、ベルトにラバーを使用しながらも、
高級感を損なっていないのはさすがですね。
見られることを前提に設計されたCal.4101は、通常、裏側に配置されるテンプを表側に配置。
アンクルやエスケープメントのガンギ車の動きを、腕に付けた状態で見ることが出来ます。
ローターの軸にはセラミックス製のボールベアリングを採用し、高い耐久性を実現。
ホワイトゴールドの8つのおもりを備えたジャイロマックステンプを搭載するなど、見た目はもとより、精度にも拘った一本です。
ケースに使用されている「フォージドカーボン」はオーデマ ピゲによって初めて時計製作に採用され、その第一弾【ロイヤルオーク オフショア アリンギ・フォージド・カーボン】は、発売するや世界的に大人気を博しました。
ベゼルにはスペースシャトルの耐熱材に使われる「セルメット」を採用、高い耐衝撃性と耐熱性、そして耐腐食性を誇ります。
デザイン上でも、セルメットのダークグレーと、フォージドカーボンのブラックの対比が
面白いアクセントになってしており、思わず見入ってしまう雰囲気たっぷりの一本です。
オーデマ ピゲのコラボレーションで作られた
『ロイヤル オークオフショア
アーノルド・シュワルツェネッガー レガシー クロノグラフ』。
オーデマ ピゲの時計としては初めて
ベゼルとケースのすべてがセラミックで製作されました。
ステンレスの何倍もの時間をかけ、
ダイヤモンドポリッシングの
グラインダーで仕上げる事により、
光を受けて多様に輝く高級感を演出しています。
「レディロイヤルオークオフショアクロノ」。
人気のオフショアのレディースモデルとして、
2008年よりラインナップされました。
ベゼルとケース全面にダイヤモンドがセッティングされ、
スポーティーながら華やかな一本になっています。
ピンクゴールドと相性の良いブラウンのダイヤルカラーに合わせたラバーストラップも素敵ですね。
以来、この時計の素晴らしいストーリーが始まりました。
「ロイヤルオーク オフショア」はロイヤルオークのスポーティーな一面を強調したモデル。
ピンクゴールドの色味がとても美しく、大人の色気を感じさせる1本です。
ベゼルやベルトにラバーを使用しながらも、高級感を損なっていないのはさすがですね。
シルバーの文字盤の中で挿し色のオレンジとブラックが効いています。
レギュラーモデルのバリエーションに、落着いたダイヤルカラーだけではなく、カラフルなカラーが追加されたことで、「どの色にしよう・・・?」という嬉しい悩みが増えました。
待望の自社開発ムーブメントが搭載されました。
この新しいキャリバー、Cal.3126/3840は、
Cal.3120をベースにクロノグラフモジュールを
積んだクロノムーブメントです。
今までのルクルト製キャリバーも
定評の有るムーブメントでしたが、
やはり、自社一括生産というのは
うれしいポイントではないでしょうか。
高い人気を誇るロイヤルオーク。
こちらはそのレディースモデルです。
ベゼルにダイヤモンドをあしらい、
スポーティーなだけではなく、
華やかさも演出しています。
ムーブメントにはオートマチックを採用しておりますので、
機械式にこだわる方にもお勧めです。
世界初のステンレス製プレステージ・スポーツウォッチ、ロイヤルオークを発表。
以来、現在に至るまで高級スポーツウォッチの
人気モデルとして愛され続けています。
こちらは、背ワニのストラップがアクセントを与えている
「ロイヤルオーク オフショア」。
背ワニという素材は、今でこそあまり使われなくなったものの、
独特の個性と見た目のインパクトがあり、
うまく扱うと面白い素材。
高級感を伴いながらも、どのモデルとも違う一本に
仕上げられています。
このロイヤルオークオフショアの限定モデルはそのラスベガスにインスパイアを受けデザインされました。
ワイルドな夢がかなう町というイメージから黒と赤を強調したモデルとなっています。
世界400本の限定品で、ケースの裏にはその限定ナンバーと有名なストリート“Las Vegas Strip”の刻印が入り。
ラスベガスの限定モデルに相応しく特製のトランプカードが付属します。
それまでの高級時計の常識を覆したこのシリーズは、エポックメイキングなモデルとして今日まで世界中で愛されています。
その後さらに、カーボンやチタン、アラクライト602などの革新的な素材を採用し、エクストリーム・スポーツに捧げるコレクション、ロイヤルオーク・オフショアも誕生しました。
チタンで造られたこのモデルは傷がつきにくいだけでなく、ステンレスモデルと比較して驚くほどに重量が軽くなっています。
日常的に使うモデルだからこそ、デザインだけでなく装着感にも拘りたいですよね。
限定モデル以外では、この様にカラフルな配色の少ないシリーズですから、これから人気が出そうな色合いです。
ロイヤルオークオーナーの方も必見です。
限定モデル以外では、この様にカラフルな配色の少ないシリーズですから、これから人気が出そうな色合いです。
ロイヤルオークオーナーの方も必見です。
そのクロノグラフバージョンがこちらの「ロイヤル オーク クロノグラフ」です。 よりスポーティーな「ロイヤル オーク オフショア」と比べ、若干小さく圧倒的に薄く作られているこちらは、エレガンスさを感じさせ、フォーマルな場によく似合うのではないでしょうか。
ダイヤルカラーはヨーロッパで人気のホワイト。
オーデマ・ピゲのホワイトカラーはなんとも言えない独特の風合いが有り、一度手に取って直に見ていただくと、その魅力がご理解いただけると思います。
ブルーの文字盤の中で挿し色のオレンジが際立ちますね。
限定モデルではカラフルな色合いの多いロイヤルオークですが、レギュラーモデルでは落着いたモデルがほとんどでした。
新たに購入をご検討される方には「どの色にしよう・・・?」という嬉しい悩みが増えましたね。
ブラウンの文字盤の中で挿し色のオレンジが際立ちますね。
限定モデルではカラフルな色合いの多いロイヤルオークですが、レギュラーモデルでは落着いたモデルがほとんどでした。
新たに購入をご検討される方には「どの色にしよう・・・?」という嬉しい悩みが増えましたね。
そのクロノグラフバージョンがこちらのモデルです。 よりスポーティーな「ロイヤル オーク オフショア」と比べ、若干小さく圧倒的に薄く作られているこちらは、エレガンスさを感じさせ、フォーマルな場によく似合うと思います。
ダイヤルカラーはダークブルー。
スポーツ時計の代表なカラーであるブラックではなく、この様な落着いた色合いこそ、大人のスポーツウォッチに良く似合います。
中でもこちらのオフショアクロノはシリーズ最大の48mmのケースです。
世界960本限定発売で入手困難な希少モデルですので、とてもお薦めの1本です!
ブルーのダイヤルとチタンのマットな組み合わせがとても個性的で、今までには無い雰囲気が新鮮です。
以来、この時計の素晴らしいストーリーが始まりました。
このオフショアに使われているブルーの文字盤は、高級時計らしく落着いていて、爽やかな雰囲気ですね。
ストラップもオレンジのステッチが入った専用品で、時計のストラップとしては珍しい背ワニが使われています。
モデル人気の上昇に比例して、新色や限定モデルなどのバリエーションも豊富になってきました。
もともと大型のケースで存在感のあるモデルですから、これくらいの目を惹くカラーリングで遊んでみるのも良いのではないでしょうか。
この商品はスタッフブログで紹介されています。
オーデマ ピゲの販売で宝石広場が選ばれる理由
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人気モデルから生産終了モデルまで幅広く比較できる品揃え
宝石広場では、ロイヤルオーク、ロイヤルオーク オフショア、CODE 11.59 バイ オーデマ ピゲ、ジュール オーデマ、ミレネリーなど、オーデマ ピゲの人気モデルを幅広く取り扱っています。
現行モデルはもちろん、生産終了モデルや旧型リファレンス、文字盤・素材・ブレスレット違いのモデルも比較しながらお選びいただけます。
「欲しいモデルが決まっている方」はもちろん、「予算やサイズ感からオーデマ ピゲを選びたい方」にも、豊富な在庫の中から検討しやすい点が宝石広場の強みです。 -
専門スタッフによる検品とコンディション確認
オーデマ ピゲは同じモデルでも、年式・付属品・外装状態・メンテナンス履歴などによって価値や選び方が変わります。
宝石広場では、専門スタッフが商品の状態を確認したうえで販売しており、商品ページでもコンディションや付属品の有無を確認しながらご検討いただけます。
高額なオーデマ ピゲを安心してお選びいただけるよう、品質管理にも力を入れています。 -
渋谷で30年以上、高級時計を扱ってきた販売実績
宝石広場は、渋谷で30年以上にわたり高級時計・ジュエリーを取り扱ってきました。
オーデマ ピゲをはじめ、国内外の人気ブランドを多数販売してきた実績をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から買い替えを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。 -
オーデマ ピゲ選びをサポートする豊富な知識
オーデマ ピゲは、同じシリーズでも年式やリファレンス、素材、文字盤、ブレスレットの違いによって印象や価格が大きく変わります。
宝石広場では、これまでの販売実績で培った知識をもとに、初めてオーデマ ピゲを購入される方から、買い替えやコレクションを検討される方まで、幅広いニーズに対応しています。
豊富な在庫を比較しながら、ご希望に合う一本を探しやすい点も宝石広場の強みです。
オーデマ ピゲの歴史
- 1875年
- ブランド創業
- 1892年
- 径わずか15.8ミリの世界最小5分リピーターキャリバーの誕生
- 1921年
- 初のジャンピングアワーウォッチの誕生
- 1925年
- わずか1.32ミリの最も薄いポケットウォッチキャリバーの誕生
- 1934年
- 初のスケルトンポケットウォッチの誕生
- 1946年
- 世界で最も薄いウォッチの誕生
- 1957年
- オーデマ ピゲ初のペーペチュアルカレンダー付ウォッチの誕生
- 1967年
- 2.45ミリと最も薄い世界初のセントラルローター付自動巻キャリバーの誕生
- 1972年
- 世界初のスチール製高級スポーツウォッチ「ロイヤル・オーク」の誕生
- 1978年
- 世界初のセントラルローター付自動巻超薄パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1986年
- ケース径含め5.5ミリと世界初の超薄自動巻トゥールビヨンウォッチの誕生
- 1989年
- 最小の自動巻パーペチュアルカレンダーウォッチの誕生
- 1994年
- 世界初のグランド&プティットソヌリー、及び2ゴングのクォーターリピーターウォッチの誕生
- 1996年
- 世界初の自動巻グランドコンプリケーションウォッチの誕生
- 1997年
- 世界初のグランドソヌリー・チャイミングモデル・3ゴング・3ハンマーのミニッツリピーターの誕生
- 2000年
- 世界初のイクエーション・オブ・タイム、サンライズ・サンセット、パーペチュアルカレンダーの誕生
- 2006年
- オーデマ ピゲ ダイレクトインパルスエスケープメントの誕生
- 2008年
- 世界初のカーボンケース及びムーブメントのウォッチの誕生
- 2009年
- オーデマ ピゲ エスケープメントとダブルテンプ使用の高振動クロノメーターの誕生




















モデルチェンジにより、39mmから41mmにサイズアップし、一段とスポーティーな雰囲気になりました。
こちらはピンクゴールドケースのストラップモデル。
スポーツラインという位置付けのロイヤルオークですが、
フォーマルな場に似合いそうな雰囲気の一本です。